申込書やアンケートの運用で、こんな手間が発生していませんか?
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紙の申込書を見ながら、
担当者がシステムへ転記している -
帳票を変更するたびに
OCR設定をやり直している -
紙とWEBフォームのデータが
別々に管理されている -
フォームの作成や修正を
システム担当者に依頼している
手書きOCRフォームメーカーなら
フォームを作るだけで、紙とWEBの受付環境が同時に完成!
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1
設問項目を選ぶ
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2
印刷レイアウトを作成
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3
OCR設定とWEBフォームを自動生成
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4
紙・WEBの回答を一元管理
従来の運用との違い
従来の運用
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帳票作成後にOCR設定
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紙とWEBを別々に構築
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データを後から統合
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修正をシステム担当へ依頼
手書きOCRフォームメーカー
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帳票作成と同時にOCR設定
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紙とWEBを同時に作成
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最初から同じDBに集約
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現場担当者が自分で変更
実際のフォーム作成画面を動画で確認
- 項目を配置する操作
- 印刷レイアウトの編集
- WEBフォームの作成
- 回答データの確認
手書きOCRフォームメーカーが選ばれる理由
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01
テンプレート作成は不要
フォーム上に入力項目を配置するだけで、OCR設定が自動で作成されます。
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02
紙とWEBを同時に作成
同じ設問から、印刷用フォームとスマートフォン・PC対応のWEBフォームを作成できます。
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03
回答データを一元管理
紙からOCRで読み取った回答も、WEBフォームから送信された回答も同じ画面で確認・集計できます。
利用者に合わせて、紙とWEBを使い分けられます
紙フォーム
- デジタル操作が苦手な方にも対応
- 窓口や現場で配布可能
- 手書き回答をAI-OCRでデータ化
WEBフォーム
- スマートフォンやPCから入力
- 入力チェック機能が充実
- データ入力作業が不要
どちらの回答も、
同じデータベースに集約
さまざまな帳票・受付業務に対応
不動産、教育、自治体、医療、サービス業など幅広い業界で活用できます。
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申込書
紙の入会申込書や
口座振替依頼書のデジタル化に
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アンケート
手書き・WEB両方での
イベントや住民調査に
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問診票・予診票
クリニックの受付や
検診表の入力・自動データ化に
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受付票
展示会やセミナーの
来場登録フォームと手書き受付に
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入会・予約フォーム
スクールやジム、
ホテルの各種受付一元化に
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各種申請書
社内届出書類や
申請・自治体業務の効率化に
作成からデータ活用までの流れ
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STEP 1
設問を作成
テキスト、日付、選択肢などの入力項目を設定
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STEP 2
印刷レイアウトを編集
項目をドラッグ&ドロップして紙のフォームを作成
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STEP 3
WEBフォームを公開
同じ設問を使ったWEBフォームを自動生成
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STEP 4
回答を収集
紙はOCR、WEBはそのままデータ化
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STEP 5
集計・外部連携
CSV出力やAPI連携で業務システムへ連携
安全な運用と外部システム連携にも対応
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安全な運用
部署単位での閲覧・編集権限
二要素認証対応
IPアドレス制限
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外部システムとの連携
CSV・TSV・API等でのデータ自動出力
RPA連携対応
基幹マスターデータ連携機能