スマートOCR請求書
スマートOCR請求書
スマートOCR 資料請求
製品概要、エンジン等の詳しい内容をPDFでご覧いただけます。
詳しい料金プランのデータをPDFでご覧いただけます。

スマートOCR請求書概要

請求書300枚、処理30分?!

300枚の請求書を複合機でスキャンし、指定したフォルダデータからOCR変換・データ抽出、確認作業までの目安です。
・複合機で請求書をスキャン・約4分
・OCR変換・データ抽出・・・約6分
・確認作業・・・・・・・・・約20分
※サーバーの混み具合によりますが、フル稼働最短の時間です。

自動アップロード機能

スマートOCR請求書の特徴

01

テンプレートの事前定義が不要

一般的なAI-OCRでは事前のテンプレート作成にて、読み取り箇所を定義する作業が必要とされます。請求書の書式は様々であり、テンプレートの事前準備には学習コストと労力を多大に必要とします。

スマートOCRの請求書パックは、請求書に特化して、汎用的に利用できるテンプレートがはじめから用意されており、すぐにご利用開始できます。

事前定義( 位置定義等 ) が不要

02

表データの抽出も柔軟に対応

基本項目(請求金額、消費税等)だけでなく、請求明細項目(表)もデータ化できます。例えば、表データ内にある複雑な表データ(複数行項目)もフレキシブルにデータ抽出が可能です。

高精度データ抽出機能(自社開発)

03

スキャンするだけであとはお任せ!?自動アップロード機能

スキャンした請求書の画像またはPDFが指定されたフォルダに保存されると、自動でアップロードとOCR変換が実行されます。

※ オプション(月額 5,000円)

自動アップロード機能

04

マスターデータ連携

マスターデータと連携し、OCRで抽出した項目にないデータを抽出したデータと紐づけて自動で表示することが可能です。

例えば、OCRで抽出したデータの「商品コード」から、帳票上には記載されていない「商品名」の列を表に追加したり、請求元の会社電話番号の文字列から自社で管理する取引先コードを表示することも可能です。

マスタデータ連携を利用し、勘定科目コードのみならず補助科目コードや部門コードの列を補完することで、基幹系システムへデータ連携しやすいデータを作成することも。柔軟に項目設計ができることで、多方面での活用を可能にします。

マスター連携

05

抽出したデータは基幹システムへ自動でデータ連携も可能

RPAやETLをスマートOCRと組み合わせることで、基幹系システムへのデータ連携を自動化し、さらなる業務効率化を実現します。

CSVデータ出力では、項目の並び替えや、出力対象項目の選択、区切り書式の選択が可能となっております。

また、スマートOCRではAPIによるデータ連携も可能です。

スマートOCRと基幹系システムをRPAでデータ連携

汎用テンプレートが標準装備

請求基本項目+表

①基本項目(請求金額、振込期日、消費税、銀行口座...等)

②明細あり(商品名、数量、単価、金額)

2.請求基本項目+表

請求基本項目+表(自動抽出)

①基本項目(請求金額、振込期日、消費税、銀行口座...等)

②明細あり(自動抽出)

3.請求基本項目+表(自動抽出)

汎用テンプレートで対応できない場合も、安心のサポートサービス

データ取得できない請求書があった場合、ご自身で追加のテンプレートを設定することも可能ですが、操作方法を覚えることへの不安があったり、時間をかけたくないということであれば、設定作業を代行するオプションサービスがございます。

(1インシデント5,000円)

テンプレートを追加した場合は、OCR処理時のテンプレートの振り分けを自動化することが可能です。

費用

初めてスマートOCR請求書を導入するお客様と既にスマートOCR導入済のお客様により費用が異なります。

  スマートOCR請求書 既にスマートOCR導入済の方
初期費用(サポート込)
100,000円
なし
スマートOCR請求書オプション
30,000円
30,000円
月額費用
30,000円〜
既にご契約中のプラン

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