SmartOCR for Salesforce
SalesforceとつながるOCRで、
帳票処理をもっと賢く。
スマートOCRとSalesforceを連携し、紙・PDFからのデータ登録業務を効率化します。
こんなお悩みはありませんか?
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お悩み1
Salesforceへの入力に
時間がかかる
帳票を開いて、項目を確認しながら手入力するのに時間がかかる。
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お悩み2
紙・PDF帳票の
転記ミスが多い
目視や手入力による転記で、
入力ミスや漏れが発生。 -
お悩み3
帳票フォーマットが
取引先ごとに異なる
取引先ごとにレイアウトが
異なり、対応に工数がかかる。 -
お悩み4
OCRとSalesforce連携を
個別開発したくない
個別開発はコストや時間が
かかり、保守・運用も負担に。
SmartOCR for Salesforceでできること
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紙やPDFの帳票をSmartOCRに取り込み、高精度でデータ化
読み取った明細を整形し、CSV形式で出力。会計ソフトや後続システムへの取り込みに活用できます。
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Salesforceのマスターと突合して精度向上
商品名や、顧客情報などのマスターを活用し、OCR結果の補正や確認効率を向上させます。
従来の運用との違い
従来の運用
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PDFや紙の帳票を見ながら手入力
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Salesforceへの転記作業が発生
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項目ごとの目視確認に手間がかかる
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二重チェックによる作業負担
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入力ミスや抜け漏れのリスク
SmartOCR for Salesforce
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AI-OCRで帳票の必要項目を読み取り
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読み取ったデータをSalesforceへ連携
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読み取り結果を画面上で確認・修正
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確認・修正を一つの画面で完結
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手入力を減らし、入力ミスを抑制
連携の流れ
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1
帳票をアップロード・
取り込み -
2
AI-OCRで項目抽出
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3
読み取り結果を確認・
修正 -
4
Salesforce項目へ
事前にマッピング -
5
Salesforceの
オブジェクトへ登録
活用シーン・対応帳票
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営業・顧客管理
- 申込書
- アンケート
- 名刺
- 顧客情報変更届
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受発注・経理
- 注文書
- 請求書
- 見積書
- 納品書
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金融・保険
- 保険関連帳票
- 各種申請書
導入検討時に確認したいポイント
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標準オブジェクト対応
取引先・商談・リードなどの標準オブジェクトに対応。
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カスタムオブジェクト対応
カスタムオブジェクトやカスタム項目にも連携可能。
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新規登録・更新対応
新規レコードの登録や、既存レコードの更新に対応。
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マスターデータ連携
Salesforceマスターと突合し、補正や精度向上を支援。
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セキュリティ・権限設定
権限セットやプロファイルに基づき、安全にデータ連携。
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導入までの流れ
要件ヒアリングから設定・テスト、本番運用までをサポート。
詳細仕様や接続要件、価格は資料にてご案内しています。
よくある質問
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はい、AI-OCRにより手書き文字にも対応しています。文字の崩れや筆跡の個人差にも高い読み取り精度を実現します。
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はい、カスタムオブジェクトやカスタム項目へのマッピング・連携が可能です。
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はい、画面上で確認・修正してからSalesforceへ登録できます。二重チェックの手間を省力化します。
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原則として大きな開発は不要です。設定ベースで連携を構築でき、スムーズに導入いただけます。
お問い合わせ
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担当スタッフが丁寧にお答えします。