※1 【BOXIL Magazine】2025年1月 AI-OCRのシェア・市場規模 一番選ばれている人気サービス
スマートOCRとは
スマートOCRとは紙の文書や帳票をスキャン・撮影された
画像データからテキストデータを抽出するクラウド型業務効率化支援ソリューションです。
スマートOCRでは、AIによるディープラーニングを活用し、従来のOCRでは難しかった、
手書き文字や非定型帳票などにも対応した高精度の読取を実現します。
コラム:OCRとは?OCRのさらに詳しい説明
スマートOCRの主な機能
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フォーマットが様々な 非定型帳票の読み取り
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固定フォーマットの 定型帳票の読み取り
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活字の読み取り 手書き文字の読み取り
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チェックボックスや 丸チェックの読み取り
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OCRの精度向上のための 画像補正の前処理
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OCR処理後に 透明テキストPDFの出力
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抽出したデータを CSVでデータ出力
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設定が不要!AIによる テンプレート自動作成
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テンプレート精度向上のために AIによる抽出項目の学習
Web Seminar
WEBセミナー情報
脱・属人化宣言。担当者が休んでも『業務が止まらない』組織を作るための仕組みづくり
【LIVE配信】
・8月26日(水)11:00~12:00
【アーカイブ配信】
・8月27日(木)11:00~12:00
・9月2日(水)11:00~12:00
担当者が異動・休職・退職したとき、業務が止まった経験はありませんか?
「あの人しか読めない伝票」「あの人にしか立てられない生産計画」「あの人しか把握していないデータ」
特に中堅・中小企業様において、属人化は、様々な現場で同時多発的に起きています。
本セミナーでは、データ化・生産計画・データ統合それぞれの専門家が登壇。
「誰が担当しても同じ品質で回る組織」を実現するための具体的な手順を、3社の視点からお伝えします。
<こんな方にオススメ>
・紙・Excel中心の入力業務から脱却し、正確でスピーディーなデータ化を実現したい情報システム・経理部門の方
・熟練者頼みの生産計画から脱却し、誰が担当しても同じ精度で計画が回る仕組みを作りたい製造・生産管理部門の方
・社内に散在するデータを一元化し、部門横断での業務可視化を実現したい経営企画部門の方
・高額なERP導入リスクを避け、現場に寄り添った「スモールスタートのDX」を推進したい情報システム部門の方
お申し込みはこちらから
官公庁の導入事例
確定申告書作成コーナーにて源泉徴収票をデータ化しe-Tax連携するモバイルアプリとして数百万人にご利用いただいております。
令和2年国勢調査にて、数千万枚におよぶ国勢調査で集められた手書きの書類をデータ化し集計する事業にご採用いただきました。
法務省矯正研修所にて全国の矯正施設より集められた被収容者アンケートのデータ化にご採用いただきました。
日々の警察業務で取り扱う多くの紙文書をデジタル化することで業務効率化を図るべくスマートOCRをご採用いただきました。
スマートOCR搭載の
ソリューション事例
請求書の画像データをAI-OCRで読み取って文字データへ変換し、振込データと会計システムで取り込み可能な仕訳データを作成する経理業務効率化支援サービスです。
みずほデジタルアカウンティング
電子帳簿保存法に対応したWebアプリケーション「STAP」へ組み込むAI-OCRエンジンとして採用され、5000名を超える同社社員に利用されています。
PC-WEBZINE掲載記事
受領したお客様の健康診断結果表の数値を手入力されていましたが、 スマートOCR健康診断書の採用により、引受査定に利用する項目の約90%において自動入力を可能にしました。
複合機などでスキャンした請求書データをConcur Invoiceに自動登録する連携ソリューションInvoice PAにおいて、スマートOCRのエンジンが採用されております。
Invoice PA
導入企業様の声
スマートOCRに関する
詳しい資料・価格表