スマートOCRの機能スマートOCRの機能をご紹介します。

CSV出力

OCRにより抽出したデータをCSVファイルで出力することができます。

後続の基幹システムなどへ取り込むことで業務の効率化につながります。

1ダウンロードのステータス管理

OCR変換済みのファイルをCSV出力した後、ダウンロード済みのステータスが付与されます。

未出力データだけを絞り込み検索することもできるため、効率的に作業を勧めることができます。

ダウンロードのステータス管理

2複数ファイルを一つのCSVファイルへ

OCR変換する帳票が複数のファイルに分かれていても、一つのCSVファイルへデータを統合して出力することが可能です。

まとめて作業できることで、効率的な処理を実現します。

複数ファイルを一つのCSVファイルへ

3明細表と基本情報を結合してデータ化

取引先名など、帳票上に一度しか出現しない基本情報と、明細表データを結合してCSVデータ化します。

後続のシステム連携において、扱いやすいデータ形式での出力が可能です。

明細表と基本情報を結合してデータ化

4出力フォーマットの編集

CSVファイルへ出力する項目を選択したり、並び替えが可能です。

文字コードや、区切り文字、ファイル名も変更することができます。

明細表と基本情報を結合してデータ化

5CSVダウンロードの自動化

オプションサービスのデスクトップアプリ「スマートOCR LOADER」を利用することで、アップロード・OCR変換・CSVダウンロードを自動化することが可能です。

RPAを利用せずとも、PCや共有サーバーの指定フォルダへファイルを投げ込むだけで、一連の処理が自動で完了します。

CSVダウンロードの自動化
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AI-OCR「スマートOCR(smartOCR)」